ガンプラ 9月 再販 HG

 

皆さんこんばんは、Poohです。

 

当ブログも10話が達成しました!

読んでくれている皆様ありがとうございます!

 

1つの区切りだとは思うので、少し投稿内容にも変化を加えたいと思います。

 

最初の試みはこちら!

 

再販商品をレビューしていく!

 


ガンプラ9月再販商品より抜粋

9月の再販リスト



【MG】
MG フルアーマーZZガンダム
MG グフカスタム
MG キュベレイ
MG マスターガンダム
MG シャイニングガンダム
MG ジオング
MG Sガンダム
MG EX-Sガンダム
MG ガンダム 4号機
MG ガンダム 5号機
MG シャア専用ズゴック
MG ウイングガンダムゼロカスタム
MG アッガイ
MG ガンダムMk-II Ver.2.0 エゥーゴ
MG ネモ
MG クロスボーンガンダムX-1 Ver.Ka
MG シャア専用ザク Ver.2.0
MG シャア専用ゲルググ Ver.2.0
MG 真武者頑駄無
MG ジョニー・ライデン専用ザク Ver.2.0
MG シン・マツナガ専用ザク Ver.2.0
MG ジム Ver.2.0
MG 真武者ガンダム 戦国の陣
MG ガンダムエクシア
MG ウイングガンダム
MG ダブルオークアンタ
MG デスサイズヘル EW
MG ダブルオーライザー
MG ダブルオーセブンソード/G
MG νガンダムVer.Ka
MG RX-78-2ガンダムVer.3.0
MG ウイングガンダム プロトゼロ EW
MG サザビーVer.Ka
MG Hi-νガンダム Ver.Ka
MG ストライクフリーダムガンダム EXF
MG νガンダムVer.Ka. T.F.Ver.



【HG】
HGUC バウ
HGUC EX-Sガンダム
HGUC ギャプラン
HGUC ジムコマンド 宇宙用
HGUC アッシマー
HGUC ハイザック 連邦カラー
HGUC メタス
HGUC ザクI (旧ザク黒い三連星仕様
HGUC ヘイズル2号機
HGUC ジム・ストライカ
HGUC ヤクト・ドーガギュネイ・ガス専用機)
HGUC リ・ガズィ
HGUC ニューガンダム
HGUC ザクⅡ改
HGUC サザビー
HGUC ギラ・ドーガ
HGUC Hi-νガンダム
HGUC ジェガン
HGUC ジム改
HGUC グフカスタム
HGFC ノーベルガンダム
HGFC シャイニングガンダム
HGFC マスターガンダム 風雲再起
HGUC V2ガンダム
HGAC ウイングガンダム ゼロ
HGUC Vダッシュガンダム
HGUC V2アサルトバスターガンダム
HGUC FAユニコーンガンダム(Dモード/レッドVer.)
HG ガンダムエクシア
HG ガンダムデュナメス
HG ガンダムキュリオス
HG ガンダムヴァーチェ
HG ガンダムスローネアイン
HG オーバーフラッグ
HG ガンダムスローネツヴァイ
HG GNアームズ+ガンダムエクシア
HG ダブルオーガンダム

 

  

 こちらが9月の再販商品のようです!

 

ここからpoohが所持しているものをレビューしていきたいと思います!

   本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

 

 

 

何かリクエストありましたら、レビューしていきたいと思います!

ざっくり(~~のシリーズの機体)とかでも大丈夫なので、気楽にコメント下さい。

 

ではまた明日!

 

 

 

 

第10話 特別企画 ウルフ隊長! HG Gバウンサー レビュー 素組を添えて・・

皆さんこんばんは、今日は水族館に行ってきました!

ペンギンかわゆす

Poohです。

 

昨日はAGEの機体だったので、この流れで最近は待っているAGEシリーズを

連続で紹介していきます!  

 

 

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 HG Gバウンサーです!

ガンダムAGEでウルフ隊長が乗る機体です!^^

 

では本日の流れです 

  • ①機体の紹介
  • ②素組・可動範囲チェック
  • ③Poohなりの完成形
  • ④名シーンは再現できるのか?!
  • ⑤まとめ

 

では紹介していく!

 

 ①機体の紹介

WMS-GB5 Gバウンサー(G-Bouncer)

マッドーナ工房が造り上げた地球連邦軍の戦闘用モビルスーツ
Gエグゼスに代わるウルフ・エニアクルの新たな搭乗機で、やはりパーソナルカラーの白で全身を染め上げている。
フレームなどの設計はアデルと同様にガンダムAGE-1の構造を参考にしており、特にスパローをベースとする機動性に主眼を置いた仕様となっているが(実際、脚部の形状が非常によく似ている)、Gウェアの換装は不可能な為、汎用性では兄弟機とも言えるアデルには劣っている。
背部には2基のバインダーが設置され、バーニアを表側に2基(展開式)、裏側に1基搭載している。これによって、ある程度の汎用性を維持しつつもスパローを上回る高い機動力を獲得し、ヴェイガンのXラウンダー専用機とも対等に戦えるだけの性能を持っている。また、このバックパックはアデルに装備する事も可能となっている。

外見が似ている事やウルフの搭乗機、マッドーナ工房製と言う事から「Gエグゼスの後継機」と言われる事も少なくないが、実質的にはガンダムAGE-1 スパローをベースにしている為別物である。

この機体の原型機はアデルとのコンペで不採用となった機体だが、性能面では劣るものではなく、「非常にピーキーな機体である事」「ウェアをスパロータイプに固定している為に汎用性が低い事」等が原因となっている。
ウルフの専用機だと思われがちだが量産機で同タイプの機体は教導隊や一部のエースパイロットやベテランパイロット、特殊部隊等に配備されているが作中ではウルフ専用機のみしか登場しなかった事もあり本来のGバウンサーの機体色は不明である。

その為作中に登場した機体は「ウルフ専用Gバウンサー」と言うべき機体で盾などがカスタムされている。

また、連邦軍で運用されているXラウンダー専用機は本機をベースにされている事が多い。

登場作品と操縦者

機動戦士ガンダムAGE(第二部)
パイロットはウルフ・エニアクル
様々な戦場を渡り歩いてきたが、トルディア基地を経てディーヴァの艦載機となっている。ウルフ隊の隊長機としてヴェイガンと戦い、常に高い戦果を挙げていたがアセムガンダムAGE-2の援護を行う事が多かった。
ビッグリング攻防戦ではデシル・ガレットの乗るクロノスと交戦して左腕を斬り落とされ、さらにゼハート・ガレットゼイドラからの攻撃で右肩を損傷したが、そのまま戦闘を続行している。
また、スペースコロニー・ソロンシティ出港後の戦闘ではXラウンダー部隊であるマジシャンズ8レッシー・アドネルが駆るゼダスMを技量で圧倒し、これを撃墜した。

 

わがままのアセムをいつでも優しく見守っていたウルフ隊長が素敵でしたね!

 

 

  

②素組・可動範囲チェック

 素組はこんな感じになります。

可動範囲はこちら

 

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 上半身

 

 

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 下半身

 

③Poohなりの完成形

 

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墨入れ・水転写デカールパステルシャドウ・艶消しスプレー

の簡単フィニッシュです。

 

 

では名シーンにいってみましょう! 

④名シーンは再現できるのか!?

 

まずはパッケージ

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武器を構えてもさまになります!

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立ち姿

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⑤まとめ

 本日はウルフ隊長のGバウンサーでした!

素組でも充分ですが、白が基調の機体なのでデカールが映えます!

是非一工夫をしてみてください^^

 

   本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

 

何かリクエストありましたら、レビューしていきたいと思います!

ざっくり(~~のシリーズの機体)とかでも大丈夫なので、気楽にコメント下さい。

 

ではまた明日!

 

 

 

 

第9話 本日は特別企画! HG ゼイドラをレビュー 素組を添えて・・

皆さんこんばんは、花金ですね!週末もすることはガンプラ制作です!

Poohです。

本日のしりとり企画は諸事情により、お休みさせて頂きます・・・・

誠に申し訳ありません・・

 

作っていたら紹介したくなったので、本日は特別編です!

  

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 HG ゼイドラです!

ガンダムAGEでゼハートが乗る機体ですね!^^

 

では本日の流れです 

  • ①機体の紹介
  • ②素組・可動範囲チェック
  • ③Poohなりの完成形
  • ④名シーンは再現できるのか?!
  • ⑤まとめ

 

では紹介していく!

 

 ①機体の紹介

xvm-zgc ゼイドラ(Zeydra

ヴェイガンが開発したモビルスーツ
本格的にXラウンダーの力を覚醒させたゼハート・ガレット専用に造られた機体で、A.G.141年時のヴェイガンにおけるXラウンダー専用機の到達点ともなっている。カラーリングは真紅で、これはゼハートのパーソナルカラーでもある。
同じXラウンダー専用機であるゼダスの系譜を汲んでおり、(ゼハートの高い技量も手伝って)暗礁宙域内でもドラドの3倍以上の速度を出せ、ストライダー形態のガンダムAGE-2とも互角という優れた機動性を持つ。また、そのドラドの設計ノウハウも積極的に取り入れる事で非常に高性能な機体として仕上がった。

ヴェイガンのMSで初めて手持ちの武器を装備したMSでもある。

 

登場作品と操縦者[編集]

機動戦士ガンダムAGE(第二部)
パイロットはゼハート・ガレット
暗礁宙域に入ったディーヴァへの攻撃の為に出撃し、機体性能とゼハートのXラウンダー能力によりアセム・アスノガンダムAGE-2を破壊寸前まで追い込むが、止めを刺さずに撤退する。
ビッグリング攻防戦やスペースコロニー・ソロンシティ付近での戦闘でも出撃し、フリット・アスノガンダムAGE-1 フラットと交戦し、ビッグリング攻防戦では圧倒されていたが、後のソロンシティ近海ので戦闘では互角に戦った。ノートラム攻防戦では前線で指揮を執る為に出撃している。その戦闘でAGE-2 ダブルバレットと交戦し腕を上げたアセムとの動きに圧倒されつつも戦闘を繰り広げていたが、地球にダウネスが落下し始めるた為、決着がつく事は無かった。その後、ダウネスが地球に落ちる事を阻止する為に内部に突入した。その時に同じ目的を持ってダウネスに突入していたアセムと遭遇し、彼と協力してエネルギーコアを破壊して脱出する。しかし、その直後にアセムを爆発したダウネスの破片が襲った為にそれを庇って地球へ落下した

 

ガンダム界の仮面ライダーと言っても過言ではない機体だと思いませんか?!w

その理由は後ほど・・

 

  

②素組・可動範囲チェック

 

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素組はこんな感じになります。

可動範囲はこちら

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上半身

 

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 下半身

 

③Poohなりの完成形

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墨入れ・水転写デカール・艶ありスプレー

の簡単フィニッシュです。

 

 

では名シーンにいってみましょう! 

④名シーンは再現できるのか!?

 

ライダーキック!

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武器を構えてもさまになります!

 

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   ⑤まとめ

 本日は特別企画としてゼイドラでした

poohは恥ずかしながら最近初めてAGEを観ました。

実際見ると超絶はまってしまいプラモデルを買いあさりました!w

 

AGEシリーズのプラモデルは出来もよく人気のようですね^^

 

実際この機体も素組で充分かっこいいので、今回はシンプルにデカールとつやあり

にしましたが、満足な出来でした!

 

最近一定の機体は再販をしているみたいなのでいろい紹介していきたいと思います!

 

 

 

   本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

 

何かリクエストありましたら、レビューしていきたいと思います!

ざっくり(~~のシリーズの機体)とかでも大丈夫なので、気楽にコメント下さい。

 

ではまた明日!

 

 

 

 

第8話 しりとり企画 本日は「ス」 HG ストライク・フリーダムガンダム をレビュー 素組を添えて・・

皆さんこんばんは、仕事は休みでしたが、家事でほぼ1日終わ

ってしまったPoohです。

本日のしりとり企画は

昨日が「ガンダムバルバトスルプス」だったので、本日は「ス」

 

  「ス」はこちら!

  

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 HG ストライクフリーダムガンダムです

2016年に販売された2005年のリメイク版ですね!

 

では本日の流れです 

  • ①機体の紹介
  • ②素組・可動範囲チェック
  • ③Poohなりの完成形
  • ④名シーンは再現できるのか?!
  • ⑤まとめ

 

では紹介していく!

 

 ①機体の紹介

ファクトリーが開発したターミナルの試作型モビルスーツ。正式名称は「ストライクフリーダム」。
フリーダムガンダムの後継機で、本来はザフト軍がフリーダムの量産試作機として開発しており、ドラグーン・システムや新型スラスターの搭載が予定されていた。しかし、開発が難航した事で完成前に停戦となり、更に地球連合との間で締結されたユニウス条約に本機が違反しているという事から未完成のまま封印されていたところをターミナルが持ち出し(データのみを持ち出したとする説もある)、ファクトリーにて完成させた。その際、本機の量産化というコンセプトは破棄され、代わりにフリーダムの運用データやセカンドステージシリーズの技術を反映させて強化したキラ・ヤマト専用機として完成される事となった。
一見すると単なるフリーダムのマイナーチェンジ機のようにも見え、カラーリングもフリーダムとよく似た配色となっているが、装甲にはヴァリアブルフェイズシフト装甲、動力にはハイパーデュートリオンエンジンを採用し、背部ウイングには新たにドラグーン・システムと高推力スラスターを搭載している。このウイングは高い強度を持った大型マウントによって接続されており、ドラグーンやスラスターに大量のエネルギーを送る為の高品位パワーコンジットが内蔵されている。搭載された高推力スラスターはD.S.S.Dスターゲイザーが搭載していたヴォワチュール・リュミエールシステムの独自発展型であり、高い機動性を本機に与えている。使用時は「光の翼」が展開され、これによって驚異的な高速戦闘を展開できるが、操作には繊細さが必要とされると同時に高い熟練度と判断力も求められる。この為、キラ以外のパイロットには使いこなせない。またドラグーンを分離しなければ機能を最大限に活かせないという欠点があるが、背部には従来型のメインスラスターも搭載されている事からドラグーンを分離できない重力下においても十分に高い機動力を有しており、単独での飛行も可能である。
更に装甲を細分化しつつ、それをスライドする機構を設けて人間に近い可動範囲を与える事で運動性を引き上げる事が可能となった。反面、装甲に隙間が出来てしまう事で防御力が下がってしまっているが、これについては量子コンピューターでのシミュレーション結果で得た「運動性の上昇によって生まれるメリットの方が大きい」という判断と「そもそも被弾しなければ何も問題は無い」という、キラの高い技量を当てにしたコンセプトで強引に解決している(実際、一度も被弾しなかった。また、後述するフェイズシフト構造材で出来たフレームのおかげでビームのような光学兵器はともかく、実弾のような物理攻撃に関してはむしろ実質的な防御力が上がっている)。ちなみに実戦に投入された後、本機はそのシミュレーションのデータをも超えるキラの高い技量で操縦されており、この機構を採用していなければ彼の高い反応速度に追従できなかった可能性が高い事が判明している。他にも、本機から得られた豊富な実戦データを基に同じようなシステムを機体の一部に採用したエース専用機の開発が始まっているとする資料もある。
また、前述の反応速度から来る負荷に対応する為にフレームもフェイズシフト構造材製となっている。時折、戦闘中に間接部が金色に輝いて見える事があるが、これはフレームにかかった高い負荷をエネルギーとして放出している為に起こる現象である(前述の装甲の隙間は、この放出されたエネルギーが機体の内部に入り込んでしまった場合の排出口として役立っているとされる)。
武装も強化され、特に装備が集中している腰部にはかなり複雑化したマウントシステムが採用されている。なお、頭部には多層マルチアレイ化された複合センサーが搭載されているが、これはセンサー系を強化する以外に多数の武装を装備する事によって情報需要が増大した事に伴い、それを処理する能力を強化する必要があったからである。マルチロックオンシステムも引き続き採用され、より多くの敵機を捕捉・攻撃する事が可能となった。砲撃性能以外にも機動性を活かした接近戦も得意であり、あらゆる距離での戦闘でその性能を発揮できる。
最新技術を惜しみなく投じた結果、フリーダム以上の高い戦闘力を獲得しており、C.E.73時のMSの中でも最強の機体の一機として名を馳せている。しかしキラに合わせてカスタマイズされている事もあって、彼以外のパイロットでは乗りこなすのは困難である。

OSはフリーダムと同じ「G.U.N.D.A.M.Complex(Generation Unsubdued Nuclear Drive/Assault Module Complex)」を搭載し、コクピット等のインターフェイス類も同じ物を改良して使っている。
従来通り、翼を広げる事で「ハイマットモード」をとる事も可能。大気圏内で通常時よりも機動力を引き上げられる他、宇宙でもAMBACユニットとして機能し、アクロバティックな挙動を行える。ミーティアも新たに用意され、ドッキングする事で更なる戦闘力強化も図れるようになっている。

ターミナルは連合プラント間の戦争再開やブルーコスモスとその母体であるロゴスの暗躍を危惧しており、有事の際に第三勢力として介入し戦いを止める為の力を必要としていた。C.E.73年時には全体的にMSの高性能化が進み、その上ターミナルが少数精鋭での戦いを余儀なくされるという立場上、フリーダムをも凌駕する性能の機体でなければならなかった事から本機に目を付けて持ち出したという。
ちなみに、ザフト軍が完成させていた場合は多数のストライクフリーダムによる大部隊を編成し、大火力に物を言わせて敵部隊を一方的に撃滅させるという戦術を想定していたと考えられている。

ストライクフリーダム」の名称は「ザフト軍が開発していた頃からこの名称だった」とする説の他に「ラクス・クライン命名した」とする説もある。後者の場合、その由来は「かつてのキラの愛機であるストライクとフリーダムの名を冠し、それを『祈り』とした」ものであるとされている。
なお、初期設定では「スーパーフリーダムガンダム」という名前だったが、諸事情で名前が変更になったのは有名。 

 

機動戦士ガンダムSEED DESTINYキラ・ヤマトが搭乗するガンダムですね!

 

オープニングのディスティニーからストフリに変わり、主人公をシンが奪われた感がすごかったですね・・・

  

②素組・可動範囲チェック

 

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素組はこんな感じになります。

可動範囲はこちら

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 ざっくり全身 

 

③Poohなりの完成形

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墨入れ・水転写デカールパステルシャドウ・艶消しスプレー

の簡単フィニッシュです。

 

 

では名シーンにいってみましょう! 

④名シーンは再現できるのか!?

 

まずはパッケージ!

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ドムとグフを一気に落とします!

 

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   ⑤まとめ

 

 

今回はストライクフリーダムガンダムでした!

リメイク版ということもあり、スタイルもかっこいいです!

可動範囲も文句なし!

ドラグーンも存在感があるので、スタンドで大きくポーズをとるのがおススメです!

 

 

 

 

 

  本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

 

何かリクエストありましたら、レビューしていきたいと思います!

ざっくり(~~のシリーズの機体)とかでも大丈夫なので、気楽にコメント下さい。

 

ではまた明日!

 

 

 

 

第7話 しりとり企画 本日は「ル」 HG ガンダムバルバトスルプスをレビュー

皆さんこんばんは、明日は仕事が休みでわくわくしているPoohです。

勝手に始めたしりとり企画ですが、そろそろ限界を感じております!w

昨日が「ブルーフレーム セカンド L」だったので、本日は「ル」

 

  「ル」はこちら!

 

 

 

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ルプスこと、ガンダムバルバトスルプスです!

 

え?もうしりとりのルールがガバガバですって? 

 

・・・・

 

では本日の流れです 

  • ①機体の紹介
  • ②素組・可動範囲チェック
  • ③Poohなりの完成形
  • ④名シーンは再現できるのか?!
  • ⑤まとめ

 

では紹介していく!

 ①機体の紹介

鉄華団モビルスーツガンダム・バルバトスの改修機である。
エドモントンでの戦いの後も数多の戦場で常に最前線に立ち続けてきた事から、鉄華団のメカニックのみでは修復困難な程にダメージが蓄積していた為、テイワズの本拠地「歳星」にあるMS工房へ一時的に預けられてオーバーホールを行っている。従来のバルバトスの改修はいかにして厄祭戦時の性能に近づけるかを主眼に置いていたのに対して本機への改修はいかにしてパイロットに合わせるかを主眼に置いている。その際、パイロットである三日月・オーガスのこれまでの戦闘データを基に機動性と反応速度を高める調整が加えられた。腰部には専用のスラスターに換装されている。
ガンダム・フレームは両腕部を延長しつつ三日月の脳が感知する速度感と反応指数を完全に一致させる事で、阿頼耶識システムを通じたパイロットとの一体感をこれまで以上に肉体感覚へと近づけている。また三日月の主な戦闘スタイルが接近戦である事から火器は手持ち式の物ではなく腕部に取りつけ式の物を採用し、敵機への接近時に受けるダメージを低下させる必要があり、装甲は軽量化が図られると同時に被弾した際の衝撃を最大限に緩和できるよう曲線を多用したデザインに設計され、肩の装甲には鉄華団のエンブレムが入れられている。各部にメンテナンスハッチを増設することで整備性も向上させている。武装もそれに合わせて見直されている。

ちなみに「ルプス」は「狼」を意味するラテン語である。

 

鉄血のオルフェンズで三日月が乗る機体ですね!

デザインが特徴的過ぎて、もはやガンダムなのか?

って感じもありますが、戦闘シーンはやっぱりかっこいいですよね^^

 

 

  

②素組・可動範囲チェック

 

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素組はこんな感じになります。

可動範囲はこちら

 

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 ざっくり全身 

 

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胴体の前後

 

③Poohなりの完成形

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墨入れ・水転写デカールパステルシャドウ・艶消しスプレー

の簡単フィニッシュです。

 

 

では名シーンにいってみましょう! 

④名シーンは再現できるのか!?

 

まずはパッケージ!

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武器を構えて!

 

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 椀部200mm砲を構えます!

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200mm砲は付属していません・・・

⑤まとめ

 

今回はガンダムバルバトスルプスでした!

最近のキットということもあり、可動範囲に関しては文句なしです。

色分けに関しては灰色の部分やサイドアーマーの端の部分など、ややシールはあります。しかし多少の塗装でかっこよく仕上がると思います!

 

価格も1000円弱で買えるのでお勧めです!

 

低価格の為仕方ないかもしれませんが、必要最低限の武器しか入っていません。

その為劇中に近づけるには画像のようなオプションパーツの購入が必要です・・

 

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 本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

 

何かリクエストありましたら、レビューしていきたいと思います!

ざっくり(~~のシリーズの機体)とかでも大丈夫なので、気楽にコメント下さい。

 

ではまた明日!

 

 

 

 

第6話 しりとり企画 本日は「ム」 HG ブルーフレームをレビュー?

皆さんこんばんは、Poohです。

ぎりぎり毎日投稿中です!

勝手に始めたしりとり企画ですが

昨日が「フリーダム」だったので、本日は「ム」

 

  「ム」はこちら!

 

 

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叢雲劾(むらくも・がい) がパイロットのブルーフレーム・セカンドLです!  

え??

パイロットの名前は反則ですって?!

・・・・

では本日の流れです

 

 

  • ①機体の紹介
  • ②素組・可動範囲チェック
  • ③Poohなりの完成形
  • ④名シーンは再現できるのか?!
  • ⑤まとめ

 

では紹介していく!

 

 

①機体の紹介

 

機動戦士ガンダムSEED ASTRAYおよび機動戦士ガンダムSEED DESTINY ASTRAYに登場するMS

本来は、叢雲劾がそれまでのミッションにおける稼働データを元に、まとめていた改装プランを施したブルーフレームを指す。

だが、実際に改装を施す前に、ソキウスとの戦闘により頭部及びバックパックを失ったため、劾がモルゲンレーテに発注していたパーツに、ロウ・ギュールレッドフレーム用に作製したパーツを加える形で完成した。

本来の改装プランでは、運動性の向上を図る方向でまとめられており、バックパックと同等の推力を持つ可変スラスターを装備した肩部、稼働時間延長のための追加バッテリー、運動性向上のための足首部の改修が、主な改修点だった。

これに追加する形で施されたのは、バックパックと兼用で、実体剣にも射撃武器にもなる複合兵装「タクティカル・アーム」とそれを遠隔操作するための通信機能を備えた頭部である。さらに、モルゲンレーテ社にあったストライクルージュ用のフェイズシフト装甲をバイタルパートにのみ施し、かつPS装甲の欠点であるバッテリー消費を押さえるため、ダメージを受けたときにのみ作動する、トランスフェイズ装甲と同じシステムを導入した。

頭部とバックパックは、ノーマルのものに換装可能で、劾の本来のプラン通りのブルーフレームを「セカンドG」、ロウのプランが導入されたものを「セカンドL」と呼ぶ。

 

 

ブルーフレームです^^

タクティカル・アームズのインパクトがとても強い機体ですね!

パイロットはクールというギャップもいいですよね^^

  

②素組・可動範囲チェック

 

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素組はこんな感じになります。

可動範囲はこちら

 

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ざっくり全身 

③Poohなりの完成形

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墨入れ・水転写デカールパステルシャドウ・艶消しスプレー

の簡単フィニッシュです。

今回はあまり変化がないですね・・・・

 

では名シーンにいってみましょう! 

④名シーンは再現できるのか!?

 

まずは立ち姿!

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タクティカル・アームズを構えます!

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 その他ポーズ

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⑤まとめ

 

今回はブルーフレーム・セカンドLでした!

パッケージの立ち姿は自分には再現ができませんでした・・・

肘は結構しっかりしているので巨大なタクティカル・アームズをある程度しっかり持つことができます!

 

スタンドも付属しているので、様々なポーズも取れるかと思います!

マーキングシールも付属している分で充分かっこいいのもいいですね!

 

 本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

 

何かリクエストありましたら、レビューしていきたいと思います!

ざっくり(~~のシリーズの機体)とかでも大丈夫なので、気楽にコメント下さい。

 

ではまた明日!

 

 

 

 

第5話 しりとり企画 本日は「ふ」 HG フリーダムガンダムをレビュー

皆さんこんばんは、Poohです。

勝手に始めたしりとり企画ですが

昨日が「グフ」だったので、本日は「フ」

 

  「フ」はこちら!

 

 

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HG フリーダムガンダムです!  

では本日の流れです

 

  • ①機体の紹介
  • ②素組・可動範囲チェック
  • ③Poohなりの完成形
  • ④名シーンは再現できるのか?!
  • ⑤まとめ

 

では紹介していく!

 

 

①機体の紹介

フリーダムガンダム(FREEDOM GUNDAM)は、テレビアニメ機動戦士ガンダムSEED』シリーズに登場する、モビルスーツ(MS)に分類される架空の有人式人型ロボット兵器の一つであり、番組後半から登場する新主役機である[1]。プロダクションコードはFREEDOM[2]、型式番号はZGMF-X10A(ゼット・ジー・エム・エフ・エックス・ワン・オー・エー[3][注 1])と設定されている。

ガンダム」の部分にはバクロニムが設定されており、『ROBOT魂<SIDE MS> フリーダムガンダム 特製マーキングシール&ブックレット』に付属する「ザフトでロールアウトした直後」を想定した〈ザフト仕様タイプ〉のマーキングシールの記述では、「ZGMF-X10A FREEDOM Generation : Unsubdued Nuclear Drive / Assault Module Complex」または「ZGMF-X10A FREEDOM G.U.N.D.A.M Complex」とも表記されている[注 2]

 

 

キラ君の機体ですね

当時の放送でアークエンジェルを助けたシーンは興奮しましたね^^ 

 

 

②素組・可動範囲チェック

 

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素組はこんな感じになります。

可動範囲はこちら

 

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ざっくり全身 

③Poohなりの完成形

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墨入れ・水転写デカールパステルシャドウ・艶消しスプレー

の簡単フィニッシュです。

 

では名シーンにいってみましょう! 

④名シーンは再現できるのか!?

 

まずは登場シーン!

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ガイアを蹴ります!

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とどめのフルバースト

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⑤まとめ

 

今回はフリーダムガンダムでした!

こちら2003年のキットになります。

 

うーん、一言ずんぐり・むっくりですねえ・・・

 

 

可動範囲に関しては

ポーズをとる分には許せる範囲内ですかねえ・・

 

あとは色分けが少ないので、結構シールが多めです・・

細かなところは部分塗装がおススメです^^ 

 

おススメポイントとしては、

色分けが少ないのを前向きに考え、塗装の練習にしましょう!

細かなところを塗るだけでも印象がだいぶ違うのおすすめです!

 

 

 

 

本日も最後まで読んで頂きありがとうございます。

 

何かリクエストありましたら、レビューしていきたいと思います!

ざっくり(~~のシリーズの機体)とかでも大丈夫なので、気楽にコメント下さい。

 

ではまた明日!